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尾崎由香(サーバル)は可愛いけど下手との噂が!子役時代や大学についても紹介!

   

この記事では『けものフレンズ』のサーバル役で一気にブレイクし、2018年に歌手としてソロデビューも決まり最近話題を集めまくっている尾崎由香さんについて取り上げたいと思います。
尾崎さんはとっても可愛いと評判で検索のサブワードで最初にかわいいが出てくるくらいです。
しかしそんな尾崎さんですが一部からかわいいけど演技が下手との声が上がっているようです。そこで今回は下手と言われてしまう原因はもちろん、過去の子役時代や最近まで通っていた大学に関することなど、気になる尾崎由香さんについての情報をお届けしたいと思います。

尾崎由香の大学など経歴

まずは、声優“尾崎由香”という人間がどんな方なのか、そして気になる出身大学や経歴など尾崎由香さんに関する色々な情報を紹介します。

名前:尾崎由香(おざきゆか)
生年月日:1993年5月15日
年齢:
身長:150cm
出身地:東京都
血液型:AB型
家族:兄がいる
趣味:映画鑑賞、山登り、写真
特技:お菓子作り、どんな辛いモノでも食べられる、人にあだ名を付ける(月刊ブシロードTV with戸山姉妹放送中での無茶ぶり)
好きなモノ:アイスクリーム(チョコミント味は食べられない)、梨(果物の中では一番が好き)
嫌いなモノ:鳥
事務所:響HiBiKi(芸能プロダクション)
レコード会社:「どうぶつビスケッツ×PPP」はビクターエンタテイメントから発売
愛称:おざぴゅあ(事務所の先輩である徳井青空が命名)
好きなアーティスト:CNBLUE、μ’s
受賞歴:2017年ミスiDのファイナリスト(講談社主催のブレイクしそうな女性を集めたコンテスト)

尾崎由香さんは、自分自身のことを一言で表すと“好奇心旺盛”と語っています。
そんな尾崎由香さんの、これは誰にも負けないというモノが、にらめっことTSUTAYA愛だそうで、特に映画が大好きでTUTAYA愛も含めて熱く語る時があります。

本人も薄々自覚してきているようですが、尾崎由香さんは天然キャラです。
とんでもないキラーパスを出してくる際、共演者の頭の上に?マークが出る時もあります。
ですが、とにかくかわいいのでそんなキラーパスも笑顔で許されています。

女優から声優へ転身した経歴

今後の芸能活動をどうやっていくかについて迷っていた頃、現在の事務所から勧誘を受けたことをきっかけに正式に移籍を決め、2015年から本格的に女優から声優へ転身しました。
その際、『BanG Dream!』で共演した「西本りみ」も同時期に所属したため、今でも仲の良い友人の1人となっています。

https://twitter.com/yuka_bushi/status/963402144509411329?ref_src=twcamp%5Ecopy%7Ctwsrc%5Eandroid%7Ctwgr%5Ecopy%7Ctwcon%5E7090%7Ctwterm%5E1

2016年『ラクエンロジック』放映前のショートアニメ『私たち、らくろじ部!』でアニメデビューし、その後『けものフレンズ』の「サーバル」役に抜擢されました。

翌年の2017年、『けものフレンズ』がアニメ化され、「サーバル」がメインキャラクターとなったことで、結果初の主演作品となりました。
作品の爆発的大ヒットをきっかけに、知名度も急上昇し様々なイベントや番組に出演する機会が一気に増えたことでめまぐるしい日々を過ごします。

同作の主題歌「ようこそジャパリパークへ」も大ヒットし、主題歌専用ユニット「どうぶつビスケッツ×PPP」のメンバーとして多くの音楽番組にも顔出しで出演したことにより、そのかわいさが認知され検索ワードも急上昇しました。

『けものフレンズ』が一段落したところで、事務所企画で放送している情報番組『月刊ブシロードTV』内のコーナーを担当することになります。
“ゆかおねえさん”となった尾崎由香さんは、相棒のパペット人形「ぽんちゃん」と共に、コーナーはもちろん、事務所主催のイベントロケはもちろん、多くのイベントにも出演しました。

現在は、『月刊ブシロードTV with戸山姉妹』を先輩声優の「愛美」さんと共に担当し、かわいいウェイトレス姿で毎回頑張っています。

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尾崎由香の出身大学はもちろん出身高校について

尾崎由香さんは最近まで大学生をしていましたが、気になる出身大学はもちろん、出身高校などの情報が一切ありません。
尾崎由香さんは、子役で活躍していた時期があるので芸歴も長く、そのためプライベートな情報が出てこないように配慮されていた可能性があります。

ただ、本人は年齢を隠すわけでもなく大学に通っていたことについての話題にもふれているので、2016年度に大学を卒業していることは事実のようです。
※計算上は2017年の3月に大学を卒業

出身大学は立命館大学?

あくまでも推測ですが、もしかすると尾崎由香さんの出身大学が立命館大学かもしれません。
その理由として、立命館大学の2017年度卒業期イベントに尾崎由香さん1人での出演が決まっていますが、これはもしかすると卒業した直近の有名人的な存在を呼んだということも考えられます。

尾崎由香さんは、他にも大学で行われるトークイベントに呼ばれることがあります。
以前法政大学で行われたトークイベントでは他にもゲストがおり、内容も『けものフレンズ』に対するイベントだったので出身大学としては関係ないと思われます。

今回、2018年3月に開催される立命館大学のトークイベントは、アニメや声優が好きなサークルが主催で行われるので、単純に話題性と超絶かわいい声優さんを呼びたかっただけという可能性も高いです。

一先ず、現在出身大学に関する情報はもちろん噂すらない状況なので、本当のところは全くわかりません。

尾崎由香は大学で表彰された

尾崎由香さんは、大学の卒業式で何かを表彰されたそうです。

表彰の詳細に関する内容は不明ですが、予想として『けものフレンズ』が爆発的ヒットをして認知度もあったので、声優活動を頑張ってください的な意味合いで表彰されたのではないかという話が有力になっています。
ただ、時期的にまだアニメ化される前のような気もするので、もしかすると別の表彰という可能性の方が高いように思われます。

もし芸能活動を行っている中での表彰と言うのであれば、2017年ミスiDのファイナリストに選ばれたことで、今後の活躍に期待という意味でなにか贈られたのでしょうか。
もしくは、単純に大学での成績が良くて表彰されていたのかもしれません。

結果、何で表彰されたのかわかりませんが、尾崎由香さんはその表彰をとっても喜んでいたようです。

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尾崎由香には子役時代があった?

次に、様々な情報で話題を呼んでいる尾崎由香さんの子役時代を紹介します。

尾崎千瑛で活動していた尾崎由香の子役時代

尾崎由香さんは、小学校3年生から子役として活動しており、当時“尾崎千瑛(おざきちあき)”という芸名で活動していたと言われてます。

事務所も含め本人から公言されていませんが、子役だったことは本人も語っており、“尾崎千瑛(おざきちあき)”さんの基本プロフィールも尾崎由香さんと同じだったことにより、本人と断定されています。

当時の尾崎由香さんは、“サンミュージックプレーン”に所属していました。
デビューは、NHK大河ドラマ『葵 徳川三代』の「和姫」役で、その後多くのドラマや映画に出演されています。

尾崎由香の本当のデビューは0歳

子役として活躍し舞台やテレビなどに出演し始めたのは小学3年生からですが、実際は0歳の時にストーブのパンフレット写真に起用されていたので、それが本当のデビューとなっているようです。
本人も知らなかったコトで、両親に見せられた時は驚いたそうです。

その後、大学生になった尾崎由香さんは今後の芸能活動をどうするか迷っていた時に色々な事務所を見て回っていたそうですが、丁度現在の事務所から声をかけられたことをきっかけに声優としての道を選びました。

ちなみに余談ですが、ここまでくると“尾崎”の名字は本名だと思われます。
名前も“ちあき”の漢字を別の字で表している可能性もあります。
現在は、特にこれという情報もないので、あくまでも推測の域を超えていません。

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尾崎由香はかわいいけど下手との噂

超絶かわいい声優の尾崎由香さんは、かわいいいけど声優として演技が下手と話題になってしまっています。

そこで、何故そんな噂になってしまったのか、本当のところどうなのかという疑問について紹介します。

尾崎由香の演技が下手と言われる理由

『けものフレンズ』で尾崎由香さんの演技が下手と噂になっていますが、これは好みが分かれる対象であり、実際ゆるい雰囲気の「サーバル」にはぴったりだったから、あえてそうしたのだと思われます。
なので、いわゆる棒読みの雰囲気が「サーバル」らしさに合わせたキャラ設定ということです。

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そもそも、『けものフレンズ』は最初低予算で作られたので、制作側も異例の大ヒットとなり社会現象にまで発展するとは想像もしていませんでした。
起用した声優も殆どが新人ばかりで、そんな尾崎由香さんの声優としての経験の浅さに加え、突然の大ヒットという色々な意味で注目を浴びすぎてしまったことがきっかけとなっています。

本当の最初という意味では、『ラクエンロジック』の放送前コーナー枠では少しどうかと思うところもありましたが、デビューして間もない新人と思えばある程度はしかたがないことです。

更に言えば、子役で活躍してきた実績に加え舞台もこなしているので、尾崎由香さんの演技力はこんなものではありません。
当時は厳しい状況の中よく頑張ったと褒めつつ、ここは温かく見守りながら今後の成長に期待が高まります。

尾崎由香の声優として個性

演出により尾崎由香さんの演じた「サーバル」に棒読み感があるという評価になった考えると、それも尾崎由香さんの声優としての個性と言えます。
過去にも、『少女革命ウテナ』の「川上とも子」さん演じる「天上ウテナ」もそうですが、個性の1つとしてそういった雰囲気を持つ方もいて、逆にそういうメインキャラが出てくる作品は名作となる場合が多い気がします。

尾崎由香さんが『月刊ブシロードTV with BanG Dream!』内コーナーで、相棒のパペット人形「ぽんちゃん」に声をあてている際も良い味が出ていました。
その後の成長も驚くほどで、『BanG Dream!』の「戸山明日香」役では、最初気付かないくらい棒読み感もなく、しっかりと姉を応援する1人の少女を演じきっています。

現在も、様々なアニメやゲームに出演している大注目の超絶かわいい声優の尾崎由香さんは、まだまだこれからの新人声優です。

恥ずかしくなると耳を真っ赤にする仕草がたまらなくかわいく、つい見ている側も笑顔にさせてくれます。
単独の写真集発売を心待ちにしているファンも急増しているので、近いうちに発売されるかもしれません。

https://twitter.com/yuka_bushi/status/926723939908272130?ref_src=twcamp%5Ecopy%7Ctwsrc%5Eandroid%7Ctwgr%5Ecopy%7Ctwcon%5E7090%7Ctwterm%5E1

そんな、魅力あふれる尾崎由香さんの今後の活躍が楽しみです。
実はその後ソロデビューに加え写真集発売も決まったようです。おめでとうございます。

https://twitter.com/yuka_bushi/status/996764033922428928

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