虹色びより

世の中のニュースや話題について気になったことを記事にして紹介しています。

大坪由佳が太った?体重や身長は!社長の由来や下手疑惑についても紹介!

   

この記事では『アイドルマスターシンデレラガールズ』や『ウマ娘』など多くの人気コンテンツに出演している人気女性声優の大坪由佳さんについて取り上げたいと思います。大坪さんが太ったいう噂があるようですので本当なのか体重などについての情報を調べてみました。
またなぜか大坪さんが社長と呼ばれているらしくその由来について調べてみました。さらに下手疑惑についてもご紹介したいと思います。

大坪由佳が太った?体重や身長は!

名前:大坪 由佳(おおつぼ ゆか)
愛称:大坪プロ、ボンちゃん、ゆかちん、JKバウム
生年月日:1993年6月11日
年齢:
出身地:千葉県
血液型:O型
身長:165.5cm
趣味・特技:サッカー観戦
所属事務所:EARLY WING

ネットで大坪さんについて調べようとすると「太った」という関連ワードが出てきます。気になったのでまず元々の大坪さんの体重について調べてみました。ところが残念なことに身長については公表されているようで165.5cmと分かったのですが、体重については公表されていないようで判明しませんでした。
考えてみればグラビアアイドルではなく声優なので体重は公表していない人の方が圧倒的に多く仕方のないことです。

そこでデビュー当時の大坪さんと太ったと言われ始めた時期の大坪さんを画像で比較してみたいと思います。

まずはデビューして間もないころの大坪さんの画像です。(※2011年~2012年頃)

次に太ったとの指摘が多かった大坪さんの画像です。(※2017年9月頃)

どうでしょうか、私にはそれほど体系が変わったようには見えませんが....
大坪さんは元々が若干のぽっちゃりといいますかふっくらとした体格をしており2枚目の画像はたまたま線の細い人ばかりと並んでしまったためにそれが目立ってしまったのではないかなと思います。

ちなみにそんな肉付きが良い大坪さんですがお胸の方も声優界トップクラスにふくよかであられましてネットの予想ではHカップぐらいあるのではないかと言われています。

スポンサーリンク


大坪由佳が社長と呼ばれる由来

大坪さんのニックネームには有名なところでゆかちんや大坪プロというのがあります。ちなみに大坪プロというニックネームはとあるイベントから生まれたようです。

声優の大坪由佳さんが「プロ」、「大坪プロ」と呼ばれるきっかけとなったのは、ニコ生で放送された
「きゃにめ夏祭り2012 presents ゆるゆり♪♪×織田信奈の野望 真夏のきゃにめ前夜祭 with あやち♥」
での出来事に由来します。
番組内で、竹達彩奈さんと小倉唯さんが指ツイスターゲームをやることになりましたが、半月前のニコ生「きゃにめ夏祭り2012 presents ゆるゆり♪♪×織田信奈の野望 真夏のきゃにめ準備祭 with あやち」ですでに経験していた大坪さんが初体験の小倉さんに対して「プロ」と自称したことが始まりです。
ゲームでは初めはサイコロを振って指の位置を決めていましたが、途中からは大坪さんが指の位置を指定するという展開になり、その指示の的確さ(?)に対して大量の「プロ」というコメントが流れました。
【引用元:http://3jc.doorblog.jp/archives/26827593.html

その後、大坪さんのトーク力やコメント力がプロの芸人並みに凄いということからこのニックネームが定着していったようです。

大坪さんは大坪プロと同じようにもう一つちょっと変わったニックネームを持っています。それが「社長」です。特に『アイドルマスター シンデレラガールズ』での共演者にこのニックネームで呼ぼれることが多いようです。社長というからには声優業のほかに会社経営でもしてるのかと思ってしまいますが、もちろんそんなことはありません。

実は大坪さんは『smileY inc.』という二人組のユニットを組みアーティストデビューをしているのですが、この『smileY inc.』というのは企業系ユニットと銘打っておりさらにその中で大坪さんは社長兼ボーカルというキャラ付けをされているようです。

なんか色々と疑問が湧いてくるユニット『smileY inc.』ですがちゃんと社歌も存在しているようです。

また『smileY inc.』で有名な曲には大坪さんも出演していたテレビアニメ『ハナヤマタ』のEDテーマ「花雪」があります。わりとヒットしたので聞いたことがある方も多いと思います。

スポンサーリンク


大坪由佳の下手疑惑について

大坪さんはトーク力やコミュ力に定評がある一方で声優としてもっとも大事と言っても過言ではない演技力に関してはかなり不評なようです。

大坪さんの関連ワードに下手と出てくるぐらいで「大坪由佳 下手」で検索するとかなり多くの記事がヒットします。
ネットでの大坪さんの演技に関する評価を調べてみると、大坪さんのデビュー作であり代表作といってよい『ゆるゆり』での歳納京子の演技はわりと評判は良いのですがそれ以後に演じたキャラに関しては棒だの下手だのと悪い評価の方が多かったです。

実は声優仲間からも大坪さんの演技は棒であるとの認識があるようです。

喜多村英梨のROYAL×RADIO(2013年3月11日放送分)
事務所のユニットメンバー全員をものまねしてたら
キタエリが高評価「似てるよね、あの棒読みの大坪が、、、ビビッドレッドで培ったコレ(腕)ですよ、きっと」
【引用元:http://koebuta.ldblog.jp/archives/25725301.html

もしこの喜多村さんの発言を大坪さん本人が聞いていたらショックでしょうね。声優にとって声質と演技力は非常に重要な要素です。大坪さんに関しては声質もそれほど抜きんでているものがあるわけでもなく演技力がないというのが業界内で広まっているのであれば大きく仕事に影響してしまいます。

事実大坪さんのメインキャラでのアニメ出演本数は2014年がピークでそれ以降は減ってきています。私は大坪さんが出演しているアニメは『ハナヤマタ』しか見たことないのですが、西御門多美というキャラを演じていた大坪さんに対し放送当時、「合ってない」とか「下手すぎる」といった酷評をかなり目にしました。
確かに私自身も西御門多美を演じる大坪さんはなんか頑張って声を出している感じがして自然な演技ができていなかった気がします。

そんな演技に関しては色々と弱点のある大坪さんですがそれでも仕事は安定してあります。やはりトーク力が安定しているのでイベント要員として大坪さん起用しようというコンテンツがそれだけたくさんあるという事なのでしょう。

スポンサーリンク


 - VOICEACTRESS , ,


PAGE TOP
error: Content is protected !!